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朗読フラメンコ第二弾!!
2010-09-17 Fri 14:25
10/29[金] OPEN19:00/START19:30
フラメンコギター&カンテと「語り」による
秋の夜長の物語・・・
~メリメ作「マテオ・ファルコーネ」~』
藤本しの(語り部)
須田隆久(フラメンコ弾き語り)
料金:チャージ\2,500(1ドリンク付)他飲食別

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魂のギタリスト・須田隆久と、現代の語り部・藤本しの が、秋の夜長にお贈りする珠玉の名作を是非 お聴き逃しなく!! フラメンコギター&カンテが奏でるコルシカの調べが、どこまでも深く心に染みわたります。

『マテオ・ファルコーネナ』
(ストーリー)19世紀始めのコルシカ島。ある村に、警察に追われたお尋ね者が逃げ込んできた。マテオ・ファルコーネが留守の間に、彼の10歳の息子は、5フラン銀貨と引き換えに、そのお尋ね者をかくまってやる。少しすると、警察がやって来て、その子に「お尋ね者を知らないか」とたずねた。息子は最初、知らないと答えていたが、褒美に銀時計をやると言われ、気持が揺らいでしまう。そこへ、マテオ・ファルコーネが戻って来た。そして、衝撃の結末が…!!

 ビゼーのオペラ「カルメン」の原作者プロスペール・メリメの代表作『マテオ・ファルコーネ』。
 子供が健やかに育つ為に必要と言われる〈父性〉と〈母性〉。両方のバランスが大切で、そして、男だから、父親だから、〈父性〉が自然に備わっているわけでもないらしい。 美し過ぎる程の紺碧の海に囲まれた、コルシカ島の村で、父と息子に何が起こったのか。〈父性〉について考えさせてくれる傑作である。 

                                                                               P9030023_convert_20100906132421.jpg

■ご予約受付ております
TEL080-3583-0384 FAX03-3553-7197
info@shiozawa.co.jp
http://http://www.shiozawa.co.jp/madeira/madeira.htm
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